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2010.02.15


今日はただただ、日活ロマンポルノ風にしたくなってしまった。ただそれだけなんだ。
8

べち 2010.02.15 10:21
実際復活しましたよね、日活ロマンポルノ。タイトルが子供ながらに釘付けだった記憶が。『牛と女』とか(笑)

マーコ 2010.02.15 13:55
日活ロマンポルノを知らない私でも、イメージしやすい画です。


でも大事なところがちょっと見切れてませんか?

leonio 2010.02.15 13:59
日活、と聞いただけで涙するアラフィフなり。

eri 2010.02.15 15:23
前日のモザイクが特大を想像させるだけに
今回の梅が実は小粒だった。。。って感じで
若干落胆しました。
確か「早すぎた春」ってタイトルの映画でしたよね?

mollis 2010.02.15 20:17
日活ロマンはよかったですよねぇ。
ちゃんとストーリーがありましたもん。
花瓶、家具の角・・・いろんなもので
隠されていましたなぁ。

思わず左側から覗き込んでしまった私の
純情を返してください!

キキ 2010.02.15 20:29
日活の近くに会社があります。
道を歩いてて忘れた頃に存在に気付き、ちょっとニヤニヤします。

海澄&トキママ 2010.02.15 21:04
私が4歳の時、家に友達を連れてきた兄が、1駅だけですが電車に乗って、また友達ん家へ行くというので、なぜか私もついて行ったようです。が、兄たちに追い返され、再び一人で電車に乗って帰ってきたそうです。
母は私の話を聞いて「4歳の子が一人で……」と、青ざめたそうです。「よく方向を間違えずに電車に乗ったね」と言った母に、私は「映画館があるから目印にした」と答えたそうです。
で、長くなりましたが、その目印にした映画館というのが、時々日活ロマンポルノを上映しており、大きな看板がありました。
母は「この子はエラい」と勘違いしたようですが、単にエロかっただけです。
日活ロマンポルノにまつわる思い出話でした。チャンチャン

るいがの 2010.02.16 07:24
→べちさん

らしいですね~
僕は具体的にタイトルとかしらないのですが
こんな感じで局部をさるげなく隠すプロ集団だってことは理解しています。


→マーコさん

実は僕も日活ロマンポルノって名前しか知らなくて、イメージもまさにこういう感じでした。

よくみたら見切れてますね、、本物の日活ではこういうことないと思うで安心してください。


→leonioさん

涙するとはドストライクということですね。
僕はただただよくわからないなりに懐かしい気持ちになります。


→eriさん

モザイクの大きさでしうばのそういうイメージまで傷つけるとは考えもしませんでした。
見栄の観点からもあまり小さいモザイク的なものはよくないと勉強になりました。

そうです。タイトルは「早すぎた春」でした。その「早すぎた」には色んな意味があったとおもいます。


→mollisさん

家具の角w
たしかにそういうイメージもあります。
どこの家にでもあるような自然なもので不自然に隠すという技を確立したことはもっと評価されるべきですね。

僕もテレビとかでのぞき込んだりするので負けておいてください!


→キキさん

日活が近くにあるライフ!
想像したらけっこうステキでびっくりしました。


→海澄&トキママさん

日活ロマンポルノがあるから今の海澄&トキママさんがあると言ってもいいエピソードですね。
こういう産業は不健康に思われがちですが、生活にわりと密着したエロ映画館はある意味健康的で文化的だなーとも思いました。
昭和いい。
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